私の便秘解消には乳酸菌サプリが一番効果的でした

私は男性なのですが、便秘になりやすくて困ってます。 20代半ばに痔を患ってからは便秘にならないよう気をつけるようになりました。 私なりに色んな便秘解消法を試してみた結果、一番効果があると感じたのは乳酸菌サプリです。

乳酸菌サプリを試すキッカケになったのはヨーグルトです。ヨーグルトの便秘解消効果はものすごく高く、スーパーで売ってるファミリーサイズ(400ml)のヨーグルトを食べきれば翌朝はドカっと出てくれました。 しかも下痢のように出るんじゃなくて程よい柔らかさのものがドカドカって出るので痔にもやさしいんです。

しかしヨーグルトってベストは毎日、最低でも二日に一回ぐらいで食べないと効果が切れてしまうんです。 乳酸菌って体内には2.3日しか残らないらしいんですよね。実際食べた翌日はスッキリするものの数日経過すれば出にくくなりました。

ヨーグルトを定期的に摂取するのに良い方法はないかと模索した結果見つけたのが乳酸菌サプリってわけです。 私の購入してるのはヨーグルト販売メーカーの出してるもので、ヨーグルトに含まれる乳酸菌が詰まってるんですよね。 サプリなので毎日規定量飲めばいいんです。

しかも好きな時間に飲んでもいいってのも便利です。 ヨーグルトそのものだと、食後が一番効果的(胃酸濃度の薄い時が最も腸に活きた乳酸菌を届けやすい為)とかあるんですが、サプリだと腸まで届くよう工夫されてるのでそういうのをきにしなくてもいいんですよね。しかも値段も安いんです。一ヶ月分2000円なので経済的負担もほぼありません。

毎日服用出来るので毎朝スッキリ出るようになりましたし便秘にもならなくなりました。
たまに出ない日があっても翌朝には柔らかいのがスーっと出てくれるので便秘になりません。おかげで今は乳酸菌サプリを手放せなくなりました。 乳酸菌サプリ 効果

ここまでやってくれるんだ。引越し業者のオプション

引越しの際に、業者へ依頼する方は多いかと思います。 しかし、どこまでを自分で行ってどこまでを業者へお願いしてよいのかって よくわかりませんよね? 今の引越業者はほんと、いたれりつくせりです。場合によっては自分の移動以外のことを全て行ってくれるプランもあるんですよ。

そして私も利用することによって知ったことがあります。引越業者のオプションサービスです。今まで自分でやっていたのがもったいないくらい、あらゆるオプションが今はあるんですね。

いくつか紹介します。例えばBSアンテナの脱着です。これ、実は私も利用しまして助かりました。ベランダや屋根についているアンテナは、 ご自身で購入して電気屋さんが取り付けてくれたという方多いですよね? 引越のとき、自分で外すのは大変です。私は屋根につけていたので、到底自分では危険ですので外せないため、 思い切って引越業者さんに相談し、お願いしました。ついでに引越先でも取り付けをしてくれましたので、本当に楽でしたよ。 おかげで引越当日から新居でテレビも観れました。

続いて、ウォシュレットの脱着です。 これも買って電気屋さんに取り付けしてもらったっきりであったので、 オプションでお願いしました。 これも自分で外すのは大変。 失敗して壊しちゃったら大変でしたので、 後になって考えると、お引越業者にお願いしてよかったと思います。 小さな引越しでも、いざとなると手続き関係や荷造りでとっても忙しくなるので、 出来る限り業者に頼めるものは頼んだほうが良いかもしれないですね。

掃除で埃が舞う中、業者の方がスピーディーに引越し作業をしてくれました

我が家は約6年ほど前に、それまで住んでいたアパートから、同じ市内の郊外に建てた新築へ引越ししました。引越し当日まで、土日になると様々な手続き作業や新生活道具の買い足しなどで時間が取られてしまい、荷造りなどは妻といっしょに引越し間近に慌てて行なったほどでした。

業者の選定も特に希望もなく、友人や会社の同僚が勧める業者に、引越し3週間前にお願いしました。とにかく慌しく事が進んでいきましたが、引越し当日も午後から業者が来るまで、午前中はずっと妻と二人で掃除をしていました。モノと壁との隙間など、普段掃除を行なっていないようなところは特に汚れや埃がひどく、私はマスクなしでは掃除ができないほどでした。

もともと鼻炎アレルギーである私は、部屋の埃ですぐにやられてしまい、鼻水とくしゃみが止まらなくなってしまいました。目は充血し、早く空気のきれいな外へと退散したかったのですが、業者が来るまでにきれいにしないと、引っ越し作業はどんどん遅れます。私は苦しみながらもなんとか掃除したのでした。

午後になって予定通り、業者の方が3人でアパートに来ました。この業者の引越し作業は基本的にはアルバイトの人はおらず、みな社員として働いているのだそうですが、とにかく礼儀正しく、そして爽やかな印象を受けました。まだ多少埃が充満する中、この作業員たちはマスクをすることもなく、どんどんとスピードをあげながら重たい荷物を搬出していき、私と妻は感心してしまいました。

場数を踏んだプロだからこそ成せる技だと思いましたが、大変苦しいといった私の引越しに対する感情まで一変させてくれ、この日の午後はとても充実感で満たされました。

私の引越し時に行う新居の用意

仕事の異動時に行う身の周りの変化と言えば、住宅の転居です。引越しをする時に必要なのは、部屋の荷物の整理と引越し業者の選択です。

引越し業者の選択は以前に大学や就職時に経験しているので、ほとんどその当時お世話になった業者を選ぶことで大丈夫かと判断しました。しかし、私が引越しで毎回悩ませていた物があります。

それは、自宅にある荷物の整理です。何を引越しに持って行こうか、どんな物を捨てても良いのかという分別に毎回多大な時間を割いてしまうのです。そこで私は、書店に行って荷物の整理が上手くなる本を購入して、色々学ぶことを最初に行いました。その学んだことを基に自分なりの荷物削減方法を編み出しました。

まず、大きな空きボックスを大別に分類するよう部屋に用意します。そして、それぞれどんな用途で使う物か種類を分けたボックスにごちゃごちゃした荷物を分別していきます。この過程で引越し先でも購入して直ぐ手に入る物だったら捨てるという物です。

ただ例外としては、文房具等の比較的荷物にしては小さな物は大量にない限り捨てることはありません。頂き物でいつか使うだろうと思われる物は綺麗さっぱり捨てます。ある程度分別することができましたが、まだ荷物で一番容量を取る服や本も綺麗に分別する方法があります。

まず、服は、2・3年使っていた物を処分し、新たな新居で取り揃える形にしました。本は既に読み終わった本、使い終わった本をメモ帳にてタイトル名と記入して忘れないよう書きとめ、それらの本を処分しました。これで私が引越し時に持って行く荷物を削減することが出来ました。